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レポート?
地区決勝2日目が暇なので今からヴィクトリースパーク買って覚えようかなと思ってる次第です

こちらでは雪が降り若干積もりましたw

雪国の人は怪我や事故に注意しながら過ごしましょう


さて、出遅れた感ばっちりな月曜日のレポートです

大会前に作ったデッキをテストプレイしましたが挙動が想像とはだいぶかけ離れていたのでうーんといった感じでした
ただ、面白くはあったんですが安定性に欠けるという事で大会に使用するのはやめました
その後はBASARAで地区決勝望む友人の調整に借り物信長でデッキを組んで調整の手伝いをしていました
友人も信長だったのですが、黄青でパワー勝つことを全く考えていないデッキでしたので事故のときの不安定性抜群でしたね
こちらは信長といいつつ一度もチェンジしてなかったりだらしないところではありましたが、その必要もそんなにないかなと思うデッキでした
信長デッキ同士で戦う場合マーカーが仇となる可能性もあるのでその辺のプレイングなども織り交ぜつつ調整できたのではないかと思います
僕自身はアイマスで特にもう調整が必要ないと思ってるので当日まで秘密(笑)状態にしようかなと
たいしたデッキではありませんが似たようなタイプが出てくると厄介なので一応封印という形で


大会そのものはちょっとモチベーションが低下してきたので封印されしプリニー(42)デッキで参加してきました
もちろん初戦で負けましたがw
このデッキを使っていて一番勉強になるのは3点以上を通すタイミングでしょうか
ソウル+2はって殴り続けるので、どういったとき大ダメージが通るのかを知るには最適なデッキかと思います
まあ、プリニーである必要は全くありませんねw



そろそろ個人的に各タイトルを勝ち抜いてきそうなデッキを予想してみます
当るも八卦当らぬも八卦
適当な理由も書くので長くなります

ネオスタン
本命:CANAAN
対抗:赤青リーム(SFE)
大穴:メイドルイズ(ゼロ魔)

本命はやはりCANAANでしょう
レベル1帯の制圧力、レベル2からの希望早だしによる打点通過力
カナンをサーチするカードもあり、助太刀も赤のカード限定とはいえレベル1で2500上がります
CXも扉と好きなものを一つ選択できるのでシナジー考えずにバウンスにするかソウルを上げるか
個人的にはバウンスで早だしをメタっておきたいところですね

対抗は赤青リーム
こちらもレベル1帯の制圧力はCANAANに負けず劣らず
ただ、コスト面の管理が非常に難しいのがネックでしょうか
しかし、リームシアンが出せなくてもアミタリリという強力カードがいるのでレベル2帯もばっちりなのが強みですね
着替えシリルを置くスペースあれば余ったコストやCX処理に使えるのが強みでしょう

大穴にメイドルイズを持ってきたのはパワー的な問題ですね
構成は赤黄、赤黄タッチ青の2種類ですがどちらも不安要素があります
特に後者の惚れ薬は確実性に欠け回復がないかもしれません
前者も回復がないので打点レースで大ダメージを通ることを祈るしかないでしょう
しかし、早だしの多い現環境ではバウンス能力はかなり強みと思われます
これをいかして勝ち抜け出来るかどうかでしょう
ちなみにDCみはねむバウンスを大穴にしなかったのは大穴でもないからですw
普通に戦えるレベルの強さだと思うので、いけなくはないと思います

BASARA
本命:信長
対抗:幸村
大穴:伊達

本命はおそらく揺るがないでしょう
なんと言ってもレベル1からのチェンジ、互いの対策がきちんと働くかどうかで盤面が決まってしまいます
とにかく濃姫をどう処理するか、といってもバウンス以外で処理するのはあまりお勧めできないですね
かすがという擬似アンコールがいる以上、パワーで討伐するのは無謀といえます

対抗は幸村で決まり、信長デッキと比べると劣ってしまいますがレベル2でのパワーの高さはなかなかのものいかに序盤を制するかですね
黄色と混ぜて第6天とバウンスだけ入れるという選択肢をすると信長を相手にするとき楽になるでしょう

大穴は伊達、キングオブ伊達男でレベル1帯のパワーは最高クラスですが本命である信長デッキにはバウンス要素が多く無駄に終わる可能性も高いです
そしてその伊達そのものが出すときにコストを必要とするためバウンスされたとき涙目でしょう
数を並べなければ微妙であり、数を並べると返される危険性が増します
しかし、レベル3の伊達が力強いのでここまでどうやって盤面を制圧するか
個人的に伊達で勝ち抜くのであれば青黄タッチ赤の形が一番かなと思っています

アイマス

本命:美希絡み
対抗:絶壁の千早
大穴:双子

本命はやはり美希でしょう
なによりバウンスに強いのが強みで、緑はこの作品からパワーカードが増えてるので序盤の制圧もお手の物
ただ、寄り道次第になってしまうのでプレイヤーの腕でどこまでカバーできるかがかぎになるでしょう

対抗は絶壁の千早
千早ファンは怒りそうですが真も変わらず絶壁なので胸なんて飾りです!といっておきます
やはりこのチェンジは脅威であり、相手の盤面を見つつローソンチェンジも利用することで終始安定した火力を見せてくれるでしょう
反面コスト管理や手札管理が難しく、一旦窮地に陥ってしまうと切り替えしが難しくなってしまいます
デッキ構築が物を言うでしょう

大穴は双子
発売当初はかなり力強いと予想していましたが、やはり使用した感想と盤面制圧力を考えると不安しか残りません
レベル2のスタートスターで運ゲータイムがいかに決まるかでしょうか
レベル3もどちらかといえば出して分身する以外使い道がほとんどないのがネックです
バウンストリガーが入っていますが、そこまで恐怖ではないのが残念なところです

Phantom

本命:保坂
対抗:ドライ
大穴:アイン

本命はまず間違いなく保坂でしょう
序盤からの制圧力、レベル1帯でのシナジー力、終盤の能力
どれをとってもほぼ完璧です
バウンスが怖いところではありますが、それまでをどう乗り切るかでほぼ勝負は決まるでしょう

対抗はドライ
終盤の大爆発能力はやはり厄介です
序盤も乗り切れる構築にすることで終盤は愚か中盤から一気に勝負を決めにいけるでしょう
ただし、止めを刺しきれなかった場合のコスト不足が非常に辛いので安定性は多少欠けます
パワーは緑と組んでおくことで安定しますし、黄色と組むことで回収などのシナジーがあります
個人の好みで構成を考えるところでしょう

大穴はアイン
黄色のアインやエレンで盤面制圧を捨てて打点ゲーに走るのが一番です
一応バウンスやレベル3以下ストックに送れる要素もあるので完全に無理ではないですが
上記二つのデッキを相手にした場合レベル2のパワーですらどうにもならないのが一番の弱みです
序盤は運よく羊の中の狼出せればいいですが、そうじゃなかった場合はストック2以下の教官アインくらいしか強いカードがいません
青と組むことで早だしや擬似アンコール等で盤面操作はできますが、正直心もとないです

KOF

本命:改造デッキ
対抗:京庵
大穴:……


本命はもちろん改造デッキ
後列のクーラさえ並んでしまえば圧倒的に有利に事が進みます
K'が力強いのでいかに後列を並べれるかでしょう
個人的には青黄かこれに赤をタッチで入れる形がいいんでないかと思います
バウンス要素を絡めつつ、レベル3のKを倒せる火力に出来るのが強みかなと思います
赤を混ぜる理由は単純にキャラ回収です
ただ3色は事故の元なので素直に青黄か青赤がいいのかなと思います

対抗は主人公VSライバル
レベル1は改造に負けないくらいの火力を庵に持たせることが出来るのでこちらも後列をいかに並べるか
反面レベル3の力弱さは自身のキャンセル能力に全てがかかってくるので運否天賦になるのがネックです

大穴は思いつかないほど上の二つのどちらかに絞られてくるのかなと思います
思いついてもサイコソルジャーチームですが盤面が力弱すぎます
ガロウチームも上に同じです
大穴というには程遠いのではないかと思います



と競馬的予想をしてみましたが馬券なんて買った事ありませんw
正直この辺の予想は眼中にありません
自分の直感を信じてますw

ここまで長々と書きましたが真の本命は



自分が信じて作ったデッキ



だと思います
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【2009/11/05 07:13】 | 大会レポ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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